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生物Ⅰの分野

 投稿者:管理者  投稿日:2013年 7月12日(金)11時44分19秒
  第1編 細胞
第2編 生殖と発生
第3編 遺伝
第4編 刺激と動物の反応
第5編 内部環境と恒常性
第6編 環境と植物の反応
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第1編 細胞
第1章 細胞のはたらきと構造
    細胞は生命の最小単位
    細胞の構造とはたらき
    細胞の運動
    原核生物と真核生物
    細胞内外の酵素のはたらき
    細胞膜の性質とはたらき
第2章 細胞の増え方
    細胞分裂
    染色体
    細胞の分化
第3章 細胞と生物のからだ
    単細胞生物と多細胞生物
    動物のからだのつくりとはたらき
    植物のからだのつくりとはたらき
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第2編 生殖と発生
第1章 生殖の方法
    無性生殖
    有性生殖
    減数分裂のしくみ
    減数分裂での染色体の分配
    有性生殖によって生じる多様性
    有性生殖と無性生殖
第2章 動物の生殖と発生
    配偶子形成
    受精
    発生の始まり
    ウニの発生
    カエルの発生
    器官の形成
第3章 発生のしくみ
    受精卵から胞胚期にかけての変化
    胞胚期から神経胚期にかけての変化
    形成体の誘導から神経誘導まで
    神経胚期以降の変化
第4章 植物の生殖と発生
    被子植物の生殖細胞の形成と重複受精
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第3編 遺伝
第1章 遺伝の法則
    メンデルの法則
    一遺伝子雑種
    二遺伝子雑種
    いろいろな様式の遺伝
第2章 遺伝子と染色体
    染色体説
    遺伝子の連鎖と組み換え
    性染色体と遺伝
第3章 遺伝子の本体
    DNAの発見
    形質転換
    DNAの構造










 
 

西播磨支部総会及び第1回研究会

 投稿者:管理者  投稿日:2013年 6月20日(木)10時32分53秒
  平成25年度兵庫県高等学校教育研究会生物部会
西播磨支部総会及び第1回研究会

1 目  時  平成25年7月4目(木) 9:30~16:00

2 場  所  株式会社大阪ガス姫路製造所
          住所 姫路市白浜町海浜1番地
          電話 079(246)1908

3 内  容  9:30~10:00 受付
        10:00~10:40 開会式
               生物部会西播磨支部総会
        10:50~12:00 会員発表
               (1)「林の蝶ゼフィルスの紹介」
                         県立香寺高等学校 久後 地平 教諭
               (2)「ツーチューブリン遺伝子の車軸藻綱における特徴と
                緑色植物における変遷」
                         県立夢前高等学校 藤本 祐作 教諭
               (3)「新教育課程での生物について」
        12:00~13:00 昼食
        13:00~14:50 概要説明、施設見学
        15:00~16:00 記念講演
                 「生物多様性保全への取組について」
                 大阪ガス株式会社 姫路製造所環境担当 寺地 浩 氏
        16:00    閉会行事
 

生物Ⅱ 試験範囲

 投稿者:管理者  投稿日:2013年 6月19日(水)08時47分50秒
  教科書 第2編 1章 遺伝子の構造と複製  p76~p85
        2章  遺伝情報と形質の発現 p86~p103
    第4編 1章 生物の生活と環境   p212~p217
        2章 個体群の構造と維持  p218~p231
 

(無題)

 投稿者:arasiba  投稿日:2007年10月 9日(火)18時23分26秒
  「母親喫煙」子供への影響、父親の場合の4・5倍に
 母親が喫煙する家庭の子は、父親が吸う場合に比べ、体に入ったニコチンの分解物質(コチニン)の値が約4・5倍となることが、埼玉県熊谷市の小学4年生約1000人の調査で明らかになった。

 生活習慣病の予兆がある子は、受動喫煙しやすい家庭環境が多いことも判明。同市は小学4年生の希望者を対象に、全国でも珍しい「受動喫煙検診」を行うことを決めた。
 

兵庫県高等学校教育研究会生物部会

 投稿者:arasiba  投稿日:2007年 2月16日(金)09時39分49秒
  兵庫県高等学校教育研究会生物部会
西 播 磨 支 部 会 員、 様
                                      兵庫県高等学校教育研究会生物部会
                                                     会長  市 村 豊
                                         ( 兵庫県立加古川西高等学校長 )
                                               西播磨支部長 西 幹 博
                                         ( 兵庫県立山崎高等学校 教頭 )

         平成 1 8 年度兵庫県高等学校教育研究会生物部会
           第 4 回支部研究会の 開催について ( 依頼 )
春寒の候、 会員の皆様におかれましてはますますご清栄のこととお 喜び申し上げます。
平素は当支部の活動につきまして格別のご理解とご配慮を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、標記の会を下記のとおり 開催いたします。つきましては、校務ご多忙の折りかとは存じますが何卒ご出席願います。

日 時 平成19年 3月 6日 (火)
    13時00分 受付13時30分  開始16時30分終了予定
場 所 淳心学院高等学校 姫路市本町68
    TEL 0792-22-3581
内 容
(1) 発表 福崎高等学校 久後地平 教諭
「モンカ カゲロウの生活史の 研究」(部活動の運営を 含めて)
(2) 教材紹介 姫路別所高校 前川慎一郎 教諭
「 DNA モデルのアクセサリー 製作」 (全員で制作に 挑戦)
(3) センタ-入試問題の検討
(4) 全国大会に向けて
  全国大会準備委員報告・依頼
  実験教材・授業教材の 情報交換,材料交換
(5) その他
  全国大会の準備がありますので、 各校1名以上の出席を是非お願いします。
 

神経

 投稿者:arasiba  投稿日:2006年12月 5日(火)01時35分30秒
  神経伝達の仕組み

http://bunseiri.hp.infoseek.co.jp/Sinkeihp.htm

 

植物の蒸散2

 投稿者:arasiba  投稿日:2006年 7月 9日(日)13時11分23秒
  植物や葉の年齢、あるいは環境条件によって蒸散作用の大きさは変化します。

 しかし、一般に湿った地に生息する植物の蒸散作用は大きく、乾燥地の植物では小さいのが特徴です。

 このように植物は根から水分を吸収し、蒸散作用で水分を排出しますが、この吸水量が蒸散量を上回る場合は、体内の水分も増加し、含水量の増大が発生します。

 このような状態の場合、根の浸透圧は低下し、膜圧の急増が起こるので吸水力は小さくなり、根からの吸水は止まります。

 土壌が乾燥して吸水が低下したり、急激な蒸散が起こる時は、吸水量は蒸散量に追いつかないので含水量は低下します。

 しかし、含水量がある程度下がると、多くの植物では気孔が閉じて気孔蒸散が停止するので、クチクラ蒸散だけになります。

 根の吸水量がクチクラ蒸散よりも大きい場合、含水量も大きくなり元に戻りますが、吸水量の方が小さい場合は、含水量はさらに減少してしまうので、葉の細胞は膨圧を失い萎れてしまいます。
 

植物の蒸散

 投稿者:arasiba  投稿日:2006年 7月 9日(日)13時09分49秒
  植物は呼吸することによって酸素を吸収し、炭酸ガスを排出していますが、根から吸収した水の大部分は、地上にある葉から水蒸気の状態で排出され、このような作用を蒸散作用と称しています。

 この蒸散作用には、表皮細胞からクチクラ層を通って発生するクチクラ蒸散作用と、細胞間隙と通じている気孔を通って発生する気孔蒸散作用があります。

 クチクラ蒸散は、クチクラ層を通って葉の内部から空気中へと起こる水の拡散作用なので、物理的な蒸発と同様に考えることができます。

 これに対して気孔蒸散は、導管の末端から出た水が葉肉細胞に取られ、この細胞の表面から気腔と呼ばれる細胞間隙の空気に水蒸気の形で拡散します。

 さらに細長い間隙の気孔隙を通って葉の外の大気中へ拡散するので、気孔開度によって大きく左右されるのが特徴です。
 

試験範囲

 投稿者:arasiba  投稿日:2006年 5月10日(水)17時58分14秒
  体液とその循環 A恒常性 内部環境 163
体液とその循環 B魚類の浸透圧調節 165
体液とその循環 C血液の働き 血液の成分 血液の凝固 166
体液とその循環 C血液の働き 生体防御 免疫 170
体液とその循環 D血液の循環 血液循環 閉鎖血管系 174
肝臓と腎臓の働き A肝臓の働き 尿素の合成 176
肝臓と腎臓の働き B腎臓のはたらき 腎臓の構造 尿の生成 178
ホルモンと自律神経による調節 Aホルモンによる調節 ホルモンの発見 内分泌腺とホルモン 185
ホルモンと自律神経による調節 Bホルモン分泌の調節 脳下垂体と調節 フィードバック調節 188
ホルモンと自律神経による調節 C自律神経 心臓の拍動調節 自律神経系の働き 190
ホルモンと自律神経による調節 D血糖調節 自律神経との共同 血糖量の変化 192
水分の吸収と移動 水の吸収経路 茎から葉へ 葉からの蒸散 204
光合成と環境要因 A光の強さと光合成速度 光飽和 補償点 陽生植物陰生植物 207
光合成と環境要因 B二酸化炭素濃度と光合成速度 208
光合成と環境要因 C温度と光合成速度 限定要因 209
成長の調節 A屈性と傾性 屈性 傾性 211
成長の調節 B屈性のしくみ オーキシンの発見 植物ホルモン 212
成長の調節 Cオーキシン 頂芽優勢 極性 不定芽 214
成長の調節 D成長と運動のしくみ 細胞の成長 ジベレリン 218
成長の調節 D成長と運動のしくみ 膨圧運動 気孔の開閉 果実の成長 落葉落果 220
 

放線菌から骨粗しょう症抑制物質

 投稿者:arasiba  投稿日:2006年 3月 7日(火)09時25分56秒
  抗生物質を作る放線菌の一種が出す物質に、骨粗しょう症をもたらす「破骨細胞」の働きを抑える効果があることを、理化学研究所、中部大学などの研究チームが突き止めた。

http://www.hungarytabi.jp/midokoro/hortobagy.html

 

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