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地球磁場が弱化、消滅しかけている!
−グリーンランドでのシンポ
AFP(American Free Press) 07.6.11が伝えた5月10日付け「エコノミスト」誌によれば、
グリーンランドの宇宙科学シンポジウムでこう指摘された:
地球と太陽の間のシールドになって危険な大量の太陽放射線−X線、紫外線、高エネ電子、プラズマなどの向きを変えている地球の磁場が、益々弱まっていて消滅しようとしている。前回発生したのは78万年前だった。
磁場の弱化と消滅は重大な諸結果をもたらすだろうと警告している。破滅的だ。これも、猛暑をもたらすラニーニャ現象と共に、爆発へ向かっている太陽の大異変の結果だろう。
現代プレアデス人はこう予言している−「ある日の午後同時に、2000万人が死んで地球を去る。米保険会社が倒産、現体制は崩壊する。地球は体制破壊で重要な役割を果たす。
人々の意識に大転換が起る。地球の変化で人間の魂の連帯と勝利が実現する。次元上昇こそ地球のゴールである」と*。
* B.マーシニアク「夜明けをもたらす人々」(92年全米ベストテン、邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン社1994)
日本では、年金制度の自壊が発生して、すでに邪悪な金権支配体制という数々の亀裂の入ったダムの決壊は始まっている。 だが国会ではこの問題での与野党の駆け引きが、遺伝子設定による体制悪の抜本的解決の精神障害的無能力から「醜悪な日本」を曝け出している。
ESA(欧州宇宙機関)は米太陽観測衛星SOHOのデータで08年太陽爆発を発表した。
それを東電では日米有識者らがスパコンのシミュレーションで確認した。秘密会で報告したら全員がショックで、emailで情報が漏れた。
07年夏:英国、日本、韓半島、上海は沈没、米国東部は大地殻分断破壊!
07年末:太陽爆発!
これらは宇宙を創造・管理している霊的な知的エネルギー=創造主らの宇宙ブロックス管理界からの警告・予告である
地球と太陽系の破局が目前に迫っている!
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