投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  旅行ギフト券 徳島の求人・転職 食堂秋田県 海外旅行保険
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全38件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 

床の間から_2005_0501

 投稿者:中島@床の間  投稿日:2005年 5月 2日(月)17時44分5秒
  連休の中日ですね(⌒‐⌒)

エネルギー不足や環境問題は,スピードアップした世の中で増大した問題だと感じてやみません。その解決のひとつに「スローダウン」があると思います。スロー○○なんてのです。昨年,和歌山県の生活環境部さんが,古座川町で温暖化防止のひとつの方法として「スローライフ」の体験イベントを行いました。イベントという方法への批判もあるでしょうが,私は,生活環境部さんの目のつけ所はなかなかのものだと思っています。スローに暮らして省エネ,省資源。心は豊か・・なんともいいじゃぁないですか。

ということで,明日から,私は,個人的に古座川にてスローライフの個人イベントをしてきます。なんのことはない,川で遊んで,うまいもの食うだけです。しかし,ここで私が消費したお金は,きっと,古座川の自然の維持のどこかに使われることでしょう。

ところで,自然エネルギー学校の校長先生のお話は片づいたのですか?
 

床の間から_2005_0428

 投稿者:中島@床の間  投稿日:2005年 4月28日(木)16時35分7秒
  今日もいいお天気ですね(⌒‐⌒)

さて,本日,日経BPの方で,仲間達と連載している「入門 近自然学 豊かさと環境の両立は可能だ」という記事の新しい原稿がアップされました。

http://nikkeibp.weblogs.jp/kinshizen/

森林のことを書いていますが,森林県の和歌山にヒントになることがあれば幸いです。

それでは
 

床の間から_2005_0427

 投稿者:中島@床の間  投稿日:2005年 4月27日(水)20時17分36秒
  こんばんわ

今日もお天気よかったですね(⌒‐⌒)

ドイツの情報を

再生可能エネルギー研究助成年次報告書を発表

 ドイツ連邦環境省は、定期刊行物「環境」の付録として、「第一回再生可能エネルギー研究助成報告書」を作成したことを発表した。
 これによると、2004年は、95件の研究プロジェクトに対し、6000万ユーロ(約81億円)が助成された。2005年は、すでに7500万ユーロ(約101億円)の助成が見込まれているという。トリッティン環境大臣は、「再生可能エネルギーに関する研究は、市場促進と並んで、重要なファクターである。今日の研究は、明日の雇用を創出する」と述べた。報告書の概要は次のとおり。
●2001年から2004年まで、研究助成金は、太陽光発電分野に44.6%、風力発電分野に20.2%、地熱分野に13.4%、太陽熱発電分野に7.2%、低温太陽熱利用分野に5.5%、配分された。
●太陽光発電の効率は、ケイ素ウェハー技術により、1996年以降、製品では13%から17%に、実験段階では20%以上に上がった。
●風力発電分野では、5MWクラスの発電施設への助成に重点が置かれた。1990年当時は160KWクラスが主であったが、現在では、30倍以上大型化している。
●地熱分野では、ドイツは、フランスや欧州委員会とともに、アルザス地方でのプロジェクトに助成を行っている。2006年に、初めて、電力が生産される予定である。
●低温太陽熱利用分野では、2004年に、ドイツ国内で最大級の太陽熱収集器が設置された。
 

床の間から_2005_0426

 投稿者:中島@床の間  投稿日:2005年 4月26日(火)07時52分31秒
  おはようございます

本日は,研究室の学生といっしょに,外来植物として悪名高いセイタカアワダチソウの駆除方法を検証する実験設定を行ないます。

場所は,和歌山市の直川の開智高校の隣の,市が管理している6haの空き地です。ここは,他では見たことないほどの,セイタカアワダチソウの大面積の大群落があります。秋になると,一面が真黄色になるほどの場所です。この群落を放置しておくことは,周辺に悪影響を与えることは間違いないのですが,そのことを脇に置いておいても,条件の均質な場所が広く取れますので,駆除を考える実験を行なうにおいて好都合です。秋には成果がでますから,皆さんに公表できればと思います。

さて,実験とは別に,この場所ですが,市の方では,なんか,また「箱物」をつくる算段をしておいでのようです。せっかくの広いまとまった面積・・自然再生の場所として使ってはどうか?と思うのですが,皆さんはどのように思われますか? 広大な面積を,紀ノ川ではほほ完全に失われた氾濫原として再生し,その生態系による環境改善機能を引き出す。子供たちの環境学習の場とする。草刈り管理で得たヨシを資源利用する。しかも「安く」実行,維持管理できる。・・一挙でいくつもの機能を引き出せるチャンスがあるんですけどねぇ。「箱物」が,なんでそんなに欲しいんでしょうね? 今ある箱物もガラガラで閑古鳥って状態も多いし,それらを有効利用することが検討されているとは,言い難いと思うのは,私だけでしょうか?

おっと,ヨタ話でした。バイオマスもエネルギー利用できるということを言いたかっただけでした。

でわ
 

床の間から_2005_0425

 投稿者:中島@床の間  投稿日:2005年 4月25日(月)08時39分43秒
  みなさん,4月24日はお疲れさまでした。目立った宣伝もしなかったわりに,多くの方が集まったと驚いています。新聞にも記事が書いてありましたね。まずは,安堵ですね。事務局の皆さん,とってもありがとうございました。

さて,私ですが,「あり方検討部会」&「エネルギー部会」の部会長を仰せつかってしまいましたが,この会の特徴と原動力である「若い力」を邪魔しないように床の間に収まっておきますので,みんなの力で「若い力」をもり立てていきましょう(⌒‐⌒)

さて,床の間からは,情報をお送りすることも,ひとつの役割だろうということで,ただいま,日経BPの方で,仲間達と連載している「入門 近自然学 豊かさと環境の両立は可能だ」という記事を情報としてお知らせします。

http://nikkeibp.weblogs.jp/kinshizen/

たぶんに原則論ばっかのものですが,その中にヒントが隠れているかも知れません。

それでは
 

赤桐です

 投稿者:赤桐です  投稿日:2005年 2月18日(金)11時33分9秒
  ご参考まで

近畿地域における新エネルギー白書
http://www.kansai.meti.go.jp/3-9enetai/shinene-hakusho/index.htm

            赤桐
 

(無題)

 投稿者:くちいです。  投稿日:2005年 2月 8日(火)14時43分45秒
  携帯からも投稿できます。  

掲示板開設しました。

 投稿者:口井です。  投稿日:2005年 2月 8日(火)14時40分16秒
  連絡・議論等用です。
ご利用ください。
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  3  4  |  《前のページ |  次のページ》 
/4 


[PR]