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おひさしぶり

 投稿者:千恵子  投稿日:2013年 7月31日(水)04時57分41秒
  お久しぶりです。お忙しくて もうこのサイトの運営をしておられないのだと思って
ここにおじゃますることがないまま 日々が過ぎておりました。今日ここに戻って
見て メニューがすっかり復元されているので うれしくなりました。
懐かしい友人の家を再訪した感じです。暑い夏 お体を大切に お過ごしください。
 
 

とても参考になります!

 投稿者:Mariko  投稿日:2013年 7月18日(木)20時56分48秒
  Bonjour !
マダムTOMATOさん、初めまして!
私は今パリに留学している学生です。
現地では日本食材があまり手に入らなく、
見たことのない食材もどう食べたらいいのか
わからなかったのですが、
TOMATOさんのレシピや食材の説明を
見て、食べてみたい!という気持ちになって、
だいぶ自炊メニューを考えるのが、楽しくなりました!
ありがとうございます!
これからもお世話になるつもりです!笑
大変かと思いますが、サイト運営がんばってください!
 

非常に助かりました!!

 投稿者:Tuna  投稿日:2012年10月21日(日)19時20分13秒
  こんにちは。初めまして。
先日、ウサギ肉に関するレシピを探していて、こちらのサイトに辿り着きました。
早速レシピ集にあるウサギ肉のマスタード焼きを作ってみて、大変美味しかったので感謝の意味を込めて書き込みいたしました!!自分でウサギ肉を調理したのは初めてだったのですが、本当に美味しくて嬉しかったです。
他にも試してみたいレシピが多々あって、挑戦のしがいがあります!笑。
また、ハーブやチーズなどのデータベースもすごく便利で、知らなかった事、調べてみたい事がすぐに分かる所が、非常にありがたいです。
今後も多いに活用させていただきたいなと思っています。
ありがとうございました~。
 

質問してもよいでしょうか?

 投稿者:MIKA  投稿日:2012年10月 7日(日)22時19分42秒
  TOMATO様
レシピ集の復活、ありがとうございます!
とてもうれしいです♪
以前にも投稿させていただきましたが、グルメ・ガーデンの大ファンです。
一方的な投稿のつもりだったのにお返事までいただいて、感激でした。
唐突で恐縮ですが、質問があります。(お返事をいただいて、調子に乗りすぎているかも…)
お忙しいことと存じますので、もしご負担ならお返事はいただけなくても仕方がないと思っています。急ぎではないし、自分で試してみたら良いことなので、どうぞあまりお気にはなさらないでください。
私は現在北海道在住です。北海道では、最近エゾシカの増加による農業被害が問題になっていて、エゾシカの駆除が行われています。
知人の知人にハンターがいて、時々鹿肉をおすそ分けいただくようになりました。
料理には自信がなく、新聞記事とか(北海道新聞で時々鹿料理の作り方を載せてくれます)ネットでレシピを検索しながら鹿肉と格闘しているのですが、ふと思いついてTOMATO様のオッソ・ブッコを鹿で作ってみたら、大変好評でした。
他のレシピで、鹿で代用するのにお勧めなものはどれがあるでしょう?
もしかしたらフランスでは鹿は結構食べるのではないかしら?と思い、質問させていただいています。
ご負担にならない範囲で教えていただけたら幸いです♪
 

お邪魔させてもらえて、幸せです。

 投稿者:陽だまり  投稿日:2012年 9月 5日(水)16時53分27秒
  素敵なサイトに出会えて喜んでいます。
これからも宜しくお願いします。
私のつたないホームページhttps://sites.google.com/site/atelier7hidamari/
ドイツ人の息子ができて、ドイツ語勉強を始めました。
還暦過ぎた平凡な主婦、
今はキルトとステンドグラスを楽しみつつ、家庭菜園で健康おたくにも。
セイヨウニワトコから来ましたが、
料理やら何かと楽しみです。
これからも宜しくお願いします。
また12月に姉がパリのモンパルナスで個展をするそうです。
姉も私も手作り大好きです。
 

実は私も好きなのです。

 投稿者:ELIM  投稿日:2012年 8月10日(金)05時10分33秒
  実は私も、手作り化粧品や手作り香水の類を作るのが大好きなのです。
ただ今、リップトップコートの開発に取り組んでおります。ビーワックスよりキャンデリラのほうが、アレルギーが出にくくてよいようですね。自分専用のアロマも持っていたりします。同じくらいスイーツも好きなので、体重計に乗るのが怖い今日この頃です。
 

blinisについて

 投稿者:Elena  投稿日:2012年 8月 4日(土)03時45分29秒
  マダムTOMATO様、はじめまして。
http://www.franco-japonais.com/tomato/recettes/011_blinis.php
を読ませていただきました。
自分はアメリカ生まれのロシア系と日系の混血です。日本語がヘタですがご容赦ください。
上記のリンクの中で「ロシア名がそのまま導入されたのかと思いきや、実は本場での名は『ブリンチキ』」と書いてありましたが、のっけから申し訳ないけれど、この説明はちょっと違うように思います。
どこからお話して良いのか分からないので上手く書けませんが、フランスで言うBLINISは、ロシアのパンケーキблин(BLIN ブリン)の複数形のблины(BLINY ブリヌィ)から来ています。ロシアでブリヌィは一枚で存在することはまず無いので、単数形でブリンという言葉はほとんど使われないのです。(「ブリン!」と叫んだら「くそー、失敗しちまったぜ」みたいな意味です。理由は不明です。)blinisはロシア語の最後のыをiにして、フランス語らしく複数のsをつけたのではないかと思います。
ブリンチキ(блинчики,BLINCHIKI)とは何ぞやと申しますと、これもロシアのパンケーキです。ブリヌィより薄く、直径20センチ以上で、クレープによく似ています。もちろんブリヌィから来た言葉です。我が家に100年以上伝わるレシピではブリンチキは生地をイーストで発酵させず、クレープの様に生地を寝かすことはなく、マダムTOMATO様の示されたレシピと同様に最後に卵白をあわ立てたものを加えます。しかしながら他家ではイースト発酵でクレープのように薄く焼いたものもブリンチキと言っているようで、イーストを入れる入れないでブリンチキかブリヌィか区別するわけでもないようです。(牛乳300cc、薄力粉110グラム、タマゴ1個という配合です。もちろんここにバター、塩、砂糖も入ります。牛乳の量に対して粉の量が少ないのが特徴であるのがお分かりになると思います。でもフライパンの上で生地が素早く広がって、作りやすいです。)塩少々、砂糖は塩と同量なので、塩味にも甘い味にも合っていて、ハチミツとバターでも、ひき肉の炒めたのを包んでも、ジャムとカッテージチーズでも、ハムとチーズを巻いても美味しいのです。ひき肉とタマネギを炒めたものをこのブリンチキで包んであまった生地を巻き終わりに塗って閉じ、オーブンやフライパンで焼くと、これは「ブリンチキのピロシキ」になります。東京にもこのようなピロシキを出すロシア料理レストランがあります。
余談ですがウチのブリンチキは美味しいのですよ。ロシア人の集まりで作るとアッという間に皆の胃袋に消えます。(笑)

blinisのもとになったと思われるブリヌィについてですが、我が家でブリヌィと言っているものは、粉はそば粉、強力粉、薄力粉のブレンドで、生地はイースト発酵、ブリンチキより少し厚めで、手のひらサイズから直径20センチ以下くらいです。(そば粉を入れない家もあります)発酵に半日くらいかけますので、復活祭の50日前のマースレニッツァという特別な1週間くらいにしか作らないです。(ロシア正教会にはカトリック教会圏のカーニヴァルにあたる1週間があり、その期間にブリヌィを食べるのです。その期間を「マースレニッツア」と言います)より手軽に作ろうと思ったら、イーストを使わず、生地をヨーグルトで溶いてベーキングパウダーを入れて作ります。正直言って、イースト発酵、そば粉、強力粉、薄力粉ブレンドのブリヌィのほうが格段に美味しいです。
ロシア人たち、それにスラブの正教会の伝統を守る人たちにとって、ブリヌィやブリンチキは特別な食べ物です。さきほど書きました正教会のカーニヴァルに当たる週、赤ちゃんが生まれたときやお葬式のときにもブリヌィを作って食べます。ただ、ロシアにも革命後に無神論者がロシア正教会に暴力をふるった悲しい歴史があり、「マースレニッツァ」にブリヌィを作る伝統を知らない世代もロシアの地で生じてしまったようですが、私の祖父たちのようにロシアから逃れた人たちは外国で伝統を守ってきたようです。
パリにはロシア革命のときにパリに亡命したロシア貴族のコックさんたちからブリヌィが伝わったのだと聞いたことがあります。(実際はそれ以前かもしれないです。革命前にロシア貴族のあいだではフランス語を身につけることを良しとした時代もありまして、ロシア貴族は子供たちの教育のためにフランス人の乳母やフランス人家庭教師を雇ったとも聞いています)
長くなって、すみません。
 

お返事が遅れたお詫びに

 投稿者:TOMATO  投稿日:2012年 8月 2日(木)02時49分14秒
  近頃私が毎週作っている、お気に入り「レシピ」を、ゲストブックまでわざわざお越し下さった方へお贈りします。
用意は簡単。

材料:蜂蜜、グラニュー糖、レモン汁
作り方
1)小鉢、ラムカンなど小さな器に蜂蜜小さじ1、グラニュー糖小さじ1弱、レモン汁小さじ半(ちょびっと)を入れて混ぜるだけ。
蜂蜜のサラサラ度によりグラニュー糖量を調節するのが望ましいので、大体のところです。

使い方
実は、食べるのではなく、フェイス、リップにもボディにも使えるスクラブウォッシュクリーム。 言い換えると粒々入りの顔&体に使えるシャワージェル代わりのマッサージ蜂蜜。
グラニュー糖の粒々がスクラブで、古くなった余計なお肌の残りを取り除いてくれます。

フェイススクラブとして使う場合(ボディも同様)、
洗顔のすすぎのようにお肌を湿らせた後(これは大事。乾いたお肌にいきなり使うとアグレッシブすぎます)、もったりしたミックスをティースプーン半分ほど手のひらにとって顔全体に広げやすく指先で広げ(蜂蜜がもったりしすぎだったら微量の水滴で少し伸ばすと良いです)、おでこ、小鼻、あご、いわゆるTゾーンから丁寧に指先でやさしく小さな円を描くようにクルクルマッサージします。
粒々が消えてしまわないうちに、続いて頬も。
目の周りの一番デリケートな部分は避けましょう。
ちょっと唇が乾き気味だったら、唇も優しくクルクルマッサージ。
ぬるま湯で丁寧に洗い落として、洗顔後の化粧水などで保湿。

実はこちら、フランス領の島国のエステで地元素材を用いて使っているところがあるというのをある日つけっぱなしにしていたラジオで聴いて、ふむ、家でできるじゃない、とやってみたのが発端なので、私の発案ではありません。
インタビューされていた島の人の話では、「お肌に輝きを与えてくれるのよ」。
保湿効果は無いようなので、丁寧に洗い落とした後、化粧水か保湿クリームでお肌をしっとりさせてあげると良いと思います(特に冬)。

ボディスクラブとして使うのも要領は一緒。
極端にお肌がデリケートな方は、顔でなくボディの無難なところ(肘とか)にちょっとだけ使ってみてテストしたほうが良いかもしれません。

http://www.franco-japonais.com/tomato/index.php

 

お返事です

 投稿者:TOMATO  投稿日:2012年 8月 2日(木)02時30分21秒
  ●ESPRESSO  さんへ
こんにちは。
もう梅雨はすっかり終わって大分暑いようですね、日本。
今年のパリは今のところまだ猛暑を逃れ、週初めは秋の気候、半ばの今日は初夏の気候で、暑さと汗が大嫌いな私はほくほくする反面、暑さにゲンナリしてダイエット!を狙っているのに、食欲が落ちず地団駄・・・
ペンネをお箸で食べることは私はありませんが、穴にお箸をするっと入れるお母様のご様子、お姿は存ぜずとも、なんだか目に浮かぶようです。
ほぼ何を作るにも私、菜箸を活用しており、マカロニに比べて穴が太いペンネは、湯で加減をチェックする時についつい穴にお箸を入れたくなるもので。 ふふふ。

●くく さんへ
はじめまして ではないような気が・・・ 別の方でしたかしら、くくさんというお名前をこのゲストブックで拝見したような。
私も、しばらく地方に居た後パリで暮らし始めた当初、「ここなら和食材料が手に入るわ!」と喜んだものでした。 しかし和食ってどうも面倒で、たまに作るのは地方の地元食材で適当にやりくりした「和食紛い」で、結局和食材屋に最後に行ったのは3年前かしら?なんて状況です。
周囲には「和食作って」とねだられるのだけど、巻き寿司からして人数が増えると面倒じゃありません? しかもみんな「甘い醤油(胡散臭いソース)」で食べたがるし。
スモークサーモン又はスモーク鱒の押し寿司&hareng(ニシン)のばってら紛いは素材の種類が少ない分ぱっぱと作れるので、我が家で一番作る回数が多い寿司です。

http://www.franco-japonais.com/tomato/index.php

 

はじめまして

 投稿者:くく  投稿日:2012年 7月26日(木)16時13分5秒
  マダムTOMATO様こんにちは

現在パリに住んでいます。以前南西にもいたので、2回目のフランス生活です。
パリは、食べたいものが何でも手に入るのですが、日本食をスーパーで揃う物で作りたいと思っていたところ、TOMATO様の鱒寿司レシピにたどり着きました。巻き寿司が下手で億劫になっていたのですが、押し寿司ならチャレンジできそうです。本当にありがとう!
 

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